[7日目]・・・8月22日(水)













































































写真7ー①
合肥から南京へ、列車(1等席、1人73元)で移動




写真7ー②
侵華日軍南京大虐殺遇難同胞紀念館(侵华日军南京大屠杀遇难同胞纪念馆)を見学



写真7ー③
悲惨な目にあった中国人たちの姿





写真7ー④
遇难者300000という数字





写真7ー⑤
史料陈列厅




写真7ー⑥
「万人坑」遺跡





写真7ー⑦

人骨を残したままの姿








写真7ー⑧
平和の塔が建つ広場







写真7ー⑨
裁判所(南京市中級人民法院)








写真7ー⑩
総統府の入口






写真7ー⑪
洪秀全が南京を天京と改称するとともに、天王府を置いたところ




写真7ー⑫
両江(江南省(現江蘇省、安徽省)・江西省)の総督府が置かれたところ




写真7ー⑬
蒋介石の執務室




写真7ー⑭
国務会議を行うための会議室や休憩室




写真7ー⑮
国父孫文を中心に多くの革命家たちが従っている大きな絵




写真7ー⑯
70人くらいを乗せて引っ張る電動の車




写真7ー⑰
三民主義(民族主義・民権主義・民生主義)を唱えた孫文を祭る陵園の入口






写真7ー⑱
祭堂までの階段は392段










写真7ー⑲
392段の階段を上から撮影






写真7ー⑳
祭堂の入口には民族、民生、民権の文字が



写真7ー21
巨大な孫文の像





写真7ー22
孫文の死体を安置した祭堂




写真7ー23
墓室の中をカメラで撮影している写真を見る双眼鏡のようなもの





写真7ー24
钟山风景名胜区导游全景图





写真7ー25
車の中から城門を撮影







写真7ー26
夫子廟にある孔子廟を見学
入口にある孔子の像






写真7ー27
鐘を鳴らす坂和弁護士





写真7ー28
孔子廟にあるこの文字の意味は?





写真7ー29
孔子廟にあるこの文字の意味は?




写真7ー30
科挙の試験場として有名な江南貢院






写真7ー31
科挙の試験を合格した才人たちの像






写真7ー32
跨龙門(=登竜門?)




写真7ー33
名前の字をトップにすえた詩(?)を書いてくれた達人と共に




写真7ー34
夫子廟の文德桥から見る秦淮河の船着き場




写真7ー35
龍が描かれている「大照壁」





写真7ー36
南京名物の小吃料理を出してくれるレストラン
「品小吃、看皮影、賞夜景」という看板が






写真7ー37
南京小吃はすべてセットで、約30種類の小吃が次々と




写真7ー38
豪華なフルーツを食べながら、スイートルームのリビングで談笑