***カラオケ最新ヒット曲のページ***
    
           〜弁護士 坂和章平が歌う最新カラオケヒット曲紹介〜


     

<ページ開設にあたって>
    「最近の若いもんの歌はさっぱりわからん!」「次々と新しい曲が出てついていけない!」 
   という方のために、坂和弁護士が歌う最新カラオケヒット曲をこのページで紹介します。
   このページにのせる曲は坂和弁護士が歌うカラオケナンバーの代表的なものです。
   ページ開設にあたって、まず最近2、3年の坂和弁護士の大好きなヒット曲をピックアップ
   します。
    不断のたゆまぬ努力(?)により、坂和弁護士は、ここにでてくる曲をすべてバッチリ歌う
   ことができるのです。本当ですよ!

    今後は、数ケ月に1回のペースでこのページを更新して、坂和弁護士が歌う最新カラオケ
   ヒット曲を紹介していきますので、お楽しみに。

    「ヒット曲ならまかせといて!!」という方の挑戦については、老若男女を問わず(とはいっても
   やっぱり若い女性からの挑戦を優先しますが)、お待ちしています。


 〔2002年10月記〕

 ・平井堅 「大きな古時計」・・・今(平成14年10月)もっともよく歌われているヒット曲。
                   この手のスローバラードは坂和弁護士の大得意。まかせといて!
                   平井堅なにするものぞ!

 ・kinki kids 「情熱」・・・アップ・テンポな曲で難しそうだが、リズムに乗れば意外と簡単。
                 これを歌えば若い女の子は驚くよ。

 ・サザンオールスターズ 「TSUNAMI」・・・若者からオジさんまでの定番の名曲。
                           きちんと歌わないとダメ。

 ・鬼束ちひろ 「月光」・・・この曲を最初聞いた時はショックでした。
                 誰がこんな歌詞を作ったのかと・・・。
                 すばらしい歌手、すばらしい曲です。
                 あくまでしっとりと歌うこと。

 ・島谷ひとみ 「大阪の女」・・・島谷ひとみのデビュー曲。あの島田紳介作詞の演歌です。
                   この最初の曲から坂和弁護士は彼女に注目していました。
                   今や急成長。
          「パピヨン」・・・アジア系のふしぎな音楽。
                   早口言葉なみの語詞ですが、リズムに乗れば意外と簡単。
          「やさしいキスの見つけ方」・・・テレビの歌番組「ASAYAN」のラストでもよく流さ
                             れていたラジオ体操みたいなノリの曲。意外に簡単。
          「亜麻色の髪の乙女」・・・昔のグループサウンドのカバー曲が見事によみがえっ
                          たもの。
                          簡単そうだが、昔の感覚のままでは歌えないよ!

 ・ZONE 「secret base〜君がくれたもの〜」・・若い女の子大好きの坂和弁護士好みの歌。
                              ストーリーのある名曲。オッサンが歌うには
                              不向きかもしれないが、照れないで堂々と。

 ・愛内里菜  「NAVY BLUE」・・・これは無茶カッコいい曲。これをきちんと歌えば、カラオケ自慢
                       の女の子もちょっと尊敬してくれるよ。

 ・「イムジン河」 フォーク クルセダーズ ・・・学生時代のフォークソングがよみがえった。
                          なつかしいメロディ。これなら誰でもすぐに歌えるはず。
     〃     キムヨンジャ・・・紅白で歌った後、急にこの曲への問い合わせが殺到したとか。
                     坂和弁護士は2番のハングル語もきちんと歌えるよ。

 ・CHEMISTRY 「PIECES OF A DREAM」・・・あの難しいCHEMISTRYの曲も坂和弁護士
                                はバッチリ・・・、とまではいかなくても、それな
                                りにまとめています。

 ・後藤真希 「愛のバカやろう」・・・「ごまき」がモーニング娘に入ったときは15才位。
                      そりゃ、とび抜けて美女だった。つんく好み・・・。
                      一時しかはやらなかったが、坂和弁護士はバッチリ。

 ・浜崎あゆみ 「Love destiny」・・・坂和弁護士が最も好きな曲の1つ。この歌詞に涙する人も
                       いる筈。あゆの作詞家としての能力に脱帽。
          「SEASONS」・・・これは歌いやすくてカッコいい曲。レコード大賞も当然と納得。
          「vogue」・・・この曲の「君を咲き誇ろう 美しく花開いた その後はただ静かに
                  散っていくから・・・」という歌詞に表現されたあゆの無常観は新聞でも
                  報道され(朝日新聞 平成13年1月22日)、私の愛媛大学の4日間の
                  集中講義のネタにも使った。このような「ニッポンのことば」をめぐる
                 新聞論争に登場するほど「あゆ」の歌詞は社会現象になっているのだ。
                  それはさておき、「vogue」は短い曲だが前奏も含めて無茶カッコいい。
                  もっともカッコよく歌わなければ全然ダメだよ。
          「M」「Endless sorrow」「Dearest」・・・ここらあたりになるとあまりいい曲とは
                                   思えませんが、何せ、あゆブランドだから
                                   覚えてます。 

 ・SMAP 「らいおんハート」・・・SMAPの実力を感じさせてくれた名曲。これ位はおっさんも
                    歌ってます。

 ・中澤ゆうこ 「純情行進曲」・・・モーニング娘の中澤ゆうこがソロで歌った演歌。
                    「大阪ラブソディ」と同じようなリズムと歌詞で誰でもすぐに覚えられ
                    ますよ。

 ・テレサ・テン 「月亮代表我的心」・・・中国から日本に来ている女の子は誰でも知っている
                         バラードの名曲。中国語でバッチリ決めましょう。
                        モテること間違いなし。
                        坂和弁護士の中国語も大したもの(?)です。

 ・倉木麻衣 「always」・・・これはさすがに坂和弁護士が歌っても全然似合いませんでした。
                一度歌ってやめました。

 ・スピッツ 「遥か」・・・かなり高音で難しい曲だが、坂和弁護士は何とかマスターしました。

 ・花*花 「やっぱり!」・・・「花*花」の曲は歌いやすくていい。
               しかしもうヒット曲は出ないのかな・・・?

 ・藤井フミヤ 「Another Orion」・・・TVドラマの主題歌。「君のために僕が強くなる。たとえ
                       どんなに離れていてもあの星を見上げてる・・・」という
                       すばらしい歌詞。
                       他の客が聞いているところで歌いあげたら最高。拍手喝采
                       間違いなし。但し、フミヤを知っている客でないとダメ。
                      もっともこれは坂和弁護士ぐらいの歌唱力がないとムリか・・・?

 ・hitomi 「LOVE2000」・・・先日結婚を発表したhitomiの代表曲。
                   マラソンの高橋尚子選手が練習の時いつも聞いていたという元気
                   の出る曲。これはいいよ。

 ・冠二郎 「望楼の果て」・・・敦煌をテーマにした冠二郎の異色の演歌。
                  敦煌帰りの坂和弁護士が即覚えた得意の演歌。
                  スケールが大きく、哀愁のあるいい歌だよ。


 〔2002年11月記〕(第1回更新)
 
 ・BoA 「Every Heart−ミンナノキモチ−」・・・メロディラインがすごく美しい。覚えやすくて、
                              きれいな曲だよ。

 ・kinki kids 「solitude〜真夏のサヨナラ〜」・・・ちょっとアップテンポで歌いやすく、実にいい歌。
                             こんな歌を歌えるオッサンはまずいないでしょうね。

 ・浜崎あゆみ 「Voyage」・・・今年のあゆの02年の代表曲。02年のオールジャパンリクエスト
                   アワード(旧全日本有線放送大賞)でポップス部門のグランプリを
                   3年連続3回目の受賞をした曲。
                   日中国交正常化30周年を記念した日中友好芸能フェスティバ
                   ルでも熱唱。坂和弁護士はこの曲は情感こめてバッチリだよ。

 ・島谷ひとみ 「いつの日にか」・・・「亜麻色の髪の乙女」で先日、02年のオールジャパンリク
                      エストアワード(旧全日本有線放送大賞)の最優秀歌唱賞を
                      獲得した島谷ひとみの最新曲。ちょっとなつかしく美しい
                      メロディーで歌いやすそうだが、結構むずかしいよ。



〔2003年1月記〕(第2回更新)
 
・夏川りみ 「涙(なだ)そうそう」・・・本物の「某歌手」のピアノの弾き語りで以前から
                    何回か聞いていい歌だと思っていたところ、
                    2002年暮の紅白歌合戦で歌われていたため、
                    これをダビングして覚えたもの。
                      2、3回聞いたらバッチリ。簡単な曲だもの。

 ・中島みゆき 「地上の星」・・・これも2002年暮れの紅白歌合戦で、あらためて有名に
                  なったので、覚えたもの。
                    これも2、3回聞いたらバッチリです。

 ・BoA 「JEWEL SONG」・・・最初に聞いた時から、ムチャクチャいい曲だと思い、
                   エアロバイクをこぎながら歌詞を書き写して覚えました。
                     BoAの曲はメロディラインがすごくスムーズで美しい。
                   そして歌詞もいい。多分実力的には、今や「あゆ」を抜いて
                   トップではないかと思うほどいい曲が多いですヨ。

 ・GARNET CROW 「夢みたあとで」・・・これはめちゃ難しい歌。採点付きのカラオケでも
                         ”難曲だ”というお墨つきの曲。
                            女性の歌だが、何とも言えず切なくて美しい歌詞と
                          きれいなメロディ。一度聞いて耳に残ったので、
                          何回も聞いて覚えて歌っているが、今でもパーフェクトに
                          歌えずところどころ間違ってしまう。

 ・Do As Infinity 「陽のあたる坂道」・・・これはアップテンポでありながら、えらいスロー
                         バラードでもあり、息つぎの難しい曲。覚えやすい
                         ようで意外と難しい曲。Do As Infinityの名曲。
                           採点付きのカラオケでは意外と高い得点が
                         でる曲です。



〔2003年3月記〕(第3回更新)

 ・I wish 「明日への扉」・・・ピアノの伴奏で始まる何とも口ずさみやすい曲。
                  最初、Kiroroの曲かと思って聞いていたら、全く私の知らない
                  歌手だった。しかし何とも女性好みの歌詞と親しみやすい
                  メロディライン。一度聞いたら耳に残ってしまう。
                   ラスト近くに、やっと「明日への扉 そっと開く」というステキな
                  歌詞が現れる。
                  こんな歌を歌ったら、女の子にモテること間違いなし!

 ・SMAP 「世界に一つだけの花」・・・「トップワン」を目指すアメリカを批判し、「オンリーワン」の
                       大切さや価値をアピールした曲。
                       某新聞では、今はやりの「非戦歌」と評価されていた。
                         しかし、現在の「右へならえ教育」や「指示待ち族」の
                       繁殖(?)をみると、「オンリーワン」はすごく難しいこと。
                       むしろ、昔の「つめこみ受験教育」の中でトップワンを
                       目指す方が簡単かもしれない、と思うのだが・・・。
                         また、曲としてもそんなに名曲とは思えないが、
                       一応は覚えてラインナップに入れておかなければ・・・。

 ・一青窈(ひととよう) 「もらい泣き」・・・「エーイーヤー 君からもらい泣き・・・」という導入部は、
                         一度聞いたら忘れられない。しかし、この曲はさすがに
                         部分的には歌えても、全部はとても歌えない。
                         歌えない曲を弁護士坂和章平のカラオケバージョンに
                         載せるのは若干抵抗があるが、これはあえて
                         載せておきたい。
                          その理由は、こんな変わった歌でも、「いいものはいい」
                         という当たり前のことを知ってもらいたいから。
                          それにしても、女性歌手は、裸足で歌う2002年の
                         新人王中島美嘉をトップとして、多種多様な才能が
                         現れてきており、実に楽しみ。
                          もっとも、「月光」で驚異的な大ヒットを放った
                         鬼束ちひろが最近あまりパッとしないように、
                         「息が短い」のが残念だが・・・。

 ・Ruppina 「violet flow」・・・題名は知らなかったものの、MDで聴いて、伸びのある
                    美しい声と親しみやすいメロディーで、すぐに「これは覚えよう」、
                    と思った曲。事務所の若い事務員に聞いてみると、TVドラマの
                    挿入歌とのこと。Ruppinaという女性歌手の顔も知らないが、
                    絶対いい歌。そしてすぐに覚えられる歌デス・・・。


〔2003年8月記〕(第4回更新)

 ・森山直太朗 「さくら(独唱)」・・・これはある「飲み屋」で若いヤツが歌っているのを聞いて、
                      これならオレもすぐに歌えると思って覚えたもの。
                      原曲はすごい高音で歌っているが、キ−を下げればオ−ケ−。
                      今でもこういう叙情歌も若者にヒットするのかと再認識。
                      オジさんにとっても、きっといい歌ですよ・・・。 

〔2003年9月記〕(第5回更新)

・shela 「Days」・・・この曲は絶対shelaの代表曲となる曲。歌詞はshela自身の作詞によるもの
           でグッド。「明日を夢見て 輝いてた日々・・・」というサビの一部からいきなり
           はじまる。そして曲は多分、shelaの思い出シーンから徐々にスタートしていく。
           繰り返されるサビのすばらしい歌詞は次のとおり。
            「同じ時代を今 生きてる奇跡がすごくうれしいからね
             次あう日もきっとねぇ 一緒に笑っていようよ」
            「明日を夢見て輝いてた日々 忘れてないよ今も
             出会えたことすべてが 偶然じゃない気がするよ」
            「これから先もねぇ 
新しい想い出たくさんつくりたいね
             今度はどんな夢を 一緒に語りあうのかな?」
            この歌詞が、美しいメロディとshelaのハリのある高音で歌われると、もう感激。
            何度聴いてもいい曲だ。坂和弁護士はバッチリです。

     「Rose」・・・この曲はshelaは歌っているだけだが、今風のとにかくサビのいい曲。
            「伝えたい想い言葉にできずに光求めて 成熟と痛みの狭間で
             膨れてく蕾のように心閉ざしていた」
            「絶え間なく続いてく日々 眠れぬ夜を乗り越え 
             花のようにいつか鮮やかに咲く朝はくるから
             暑い夏へと踏み出そう」
            「揺るぎない想い止めずに 陽の当たる場所信じて
             帰らない昨日忘れて果てなき旅路へと
             今もう一度旅立とう」
            このサビのメロディは1度聴いたら耳に残って忘れられない。
            玉置成美が歌う「Realize」とよく似た構成の曲だ。

     「I belive in love」・・・どのカラオケ本にもShelaの「Days」と「Rose」は
                    載っているが、この曲は載っていないものもある。
                    これも「shela」の作詞・作曲ではないが、格調のある、
                    歌いあげる名曲。
                    うまくアレンジすれば、高校野球の甲子園の行進曲にでも
                    使えそうないい曲。
                    もっとも途中で入る「Flyaway」「faraway」「fadeaway」の
                    3つの言葉の正確な意味まで私は理解していないが・・・?

 ・玉置成美 「Realize」・・・これもサビの部分を1度聴いたらその心地よさが耳に残ってしまう
                 メロディ。どこでどうヒットしているのかも私は全然知らなかったが、
                 とにかくフィットネスクラブで走りながら、歌詞カードを見ながら、
                 MDを聴いて覚えたもの。
                 カラオケ本で調べたところによれば、この歌は
                 「機動戦士ガンダムSEED」のオープニング主題歌とのことだ。
                  そういえば自転車で街を走っていたらどこかの店の大スピーカーから
                 この曲が流れていた・・・。若い人たちにはかなりヒットしている曲の
                 はずだ・・・。