〔大阪モノレール訴訟〕
・・・『ルートは誰が決める? 大阪モノレール訴訟顛末記 』(都市文化社)より
本紹介
1、大阪モノレール訴訟とは...
はしがき(坂和章平)
(はしがきより引用)
2、大阪モノレール訴訟弁護団紹介
弁護団プロフィール(坂和章平)
(160〜163Pより引用)
3、大阪モノレール訴訟の概要
概要(榎本比呂志)
(1〜3Pより引用)
4、大阪モノレール訴訟経緯
訴訟経緯(榎本比呂志)
(15〜17Pより引用)
5、門前での争い
門前での争い−訴訟要件の壁(村上久徳)
(1) 処分性はクリア(62〜63Pより引用)
(2) 訴訟を提起しうる資格−原告適格(63〜64Pより引用)
6、合理性
S字ルートの選定に合理性はあるか−行政裁量の問題(村上久徳)
(1) 裁量権があれば何でも可能?(64〜66Pより引用)
(2) 行政裁量という巨大な壁(66〜68Pより引用)
(3) 原告のアプローチ−二つの考え方(68〜69Pより引用)
7、住民組織
裁判を支えた強固な住民運動(坂和章平)
(1) 迅速性と原則性(124〜126Pより引用)
(2) リーダーの資質と献身的努力(126〜129Pより引用)
8、最後のどんでん返し
最後のどんでん返し−事実上の和解成立へ(坂和章平)
(1) 突然の和解打診(156〜159Pより引用)
(2) 和解案合意へ(175〜176Pより引用)
(3) 最後の舞台(177〜181Pより引用)
9、年表
年表
(213〜221Pより引用)